校長ブログ
映像クラブ、新人監督祭に上映(6月23日)
2019/06/25

監督、スタッフ、出演者たち

スピーチする監督
映像クラブの作品が第5回新人監督映画祭で上映されました。
作品は昨年度、第13回映画甲子園の自由部門で審査員奨励賞を得た「GAME OVER?」です。日常性と非日常性について、それは何かをテーマにした上映時間28分の力作です。
メイン会場の秋葉原UDX THEATERで、オープニングセレモニーが行われました。司会者から団体名が紹介され、監督、製作スタッフ、出演者がレッドカーペットを歩いて登場し、代表者が作品に込めた思いと熱意を語りました。6年生7名と5年生2人の映像クラブ員がレッドカーペットの上を歩きました。
新人監督映画祭とは、世界を目指す若手映画監督やクリエイターが自分たちで製作した作品を上映することによって互いに交流を深め、成長していくイベントです。









