施設・設備

安全対策

感染症防止対策

AI顔認証サーモグラフィーカメラの設置

AIサーモグラフィーカメラの設置

校舎入口にAI顔認証サーモグラフィーカメラを設置しています。
非接触型のためスムーズに入校できます。

検温器と消毒液の設置

検温器と消毒液の設置

入口横には非接触型体温測定器を設置しています。消毒液の備えも万全です。

パーテーションの設置

AIサーモグラフィーカメラの設置

カフェテリアには飛沫飛散防止用のパーテーションを設置しています。食事の際も安心です。

隔離型ベッドスペースの整備

AIサーモグラフィーカメラの設置

保健室内には隔離型ベッドスペースを整備しています。安全・確実に養護教諭の見守りを受けることができます。

サーキュレーターの設置

AIサーモグラフィーカメラの設置

定期的な窓開けはもちろんのこと、各教室にサーキュレーターを設置して換気を徹底しています。

フェイスシールドの配布

AIサーモグラフィーカメラの設置

全生徒・教職員へのフェイスシールド配布をおこなっています。

 その他にも、毎日「健康チェック表」に記入し体調の記録をおこなうことや、マスク着用の徹底を指導しています。
 新型コロナによる休校中の本校の取り組みについてはこちらをご覧ください。

安全対策

警備員の配置

警備員の配置

警備員が正門に常駐しています。

監視カメラの設置

監視カメラの設置

不審者の侵入を察知するため、監視カメラを設置し、守衛室および職員室で常に確認しています。

来校者チェック

来校者にはすべて、守衛室で渡される入校証の使用を義務づけています。

登下校時

生徒の登下校時は、必要に応じて経堂駅から学校までの通学路に教師が立ち、安全を確保し指導にあたっています。

自転車通学者講習

自転車で通学する高校生に対しては、特に注意を促すため、事前に自転車通学に関する指導講習を行い、保険への加入を義務付けています。

自衛消防隊組織

教職員から成る自衛消防隊を組織し、災害時に各々のすべき行動を明確にし、避難誘導や消火などに対処できるようにしています。

緊急避難校ネットワーク

登下校時中に大きな地震が起きて、電車やバスが止まり、学校や自宅にたどり着けなくなってしまった生徒は、近くにある東京または神奈川の私立中学・高校(共学または女子校)に避難することができます。その場合、生徒の安否情報が避難先の学校から本校に入ります。

災害対策

災害対策

災害時に備え、全生徒の3日分の飲料水・非常食を確保しています。その他、ヘルメット、毛布、保温アルミシート、仮設トイレ、携帯ラジオ等も備蓄しています。

学校からの情報発信

緊急時における学校からの情報は、Classiから発信します。震災時には本校ウェブサイトとニッポン放送(1242KHz)の「学校安否情報」を利用します。

災害対応マニュアル・帰宅支援マップ

災害対応マニュアル・帰宅支援マップ

生徒は災害対応マップ(本校オリジナルの災害対応マニュアル)を生徒手帳と共に携帯しています。

AED

AED

校内にAED(Automated External Defibrillator/自動体外式除細動器)を3台設置しています。教職員は使用方法の講習を受けています。

校舎の耐震化状況

本校の校舎は2003年に竣工し、新耐震基準を満たしております。

窓ガラスの飛散防止

地震や台風などの自然災害時において、窓ガラスが割れると、飛び散ったガラスの破片による二次災害が起こることがありますが、本校の校舎には飛散防止フィルムを貼付しており、突発的な災害や事故の被害を最小限にとどめるよう、安全対策に努めています。

個人情報の取り扱いについて

個人情報の取り扱いに関して、個人情報保護に関する方針を定め、これを遵守するとともに、すべての個人情報をより安全かつ適切に取り扱います。(詳細はこちらをご覧ください

警報が発令された場合の対応

(1)東京23区西部に暴風・大雨・洪水・大雪警報のいずれかが発表された場合
   ①午前6時の時点で発表された場合:午前中休校、自宅待機。
   ②午前10時までに警報が解除された場合:12時30分登校・点呼、午後から授業。
(2)通学経路に警報(上記に準じる)が発表された場合
   上記(1)に準じて家庭で判断し、自宅待機。また、その旨を学校に連絡する。
  ※(1)(2)のいずれの場合にも、自宅待機は欠席扱いにしない。遅刻の場合も遅刻扱いにしない。

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