学校生活

記事一覧

2019/02/08

本日、『鍵』第92号を発行しました。選書ツアーで購入した本の紹介、小林先生、尾上先生のおすすめの本の紹介とそれにまつわる関連本の紹介をしています。
90号、91号も下記の通り発行しました。
『鍵』第90号(2018.10.12発行)
『鍵』第91号(2018.12.14発行)

 

2018/07/09

本日、『鍵第89号』を発行しました。平成最後の夏も佳境を迎えました。さて、今年度から『鍵』がリニューアルされました。表は、図書委員会の行事関連の本、裏は、お二人の先生のお気に入りの本を図書委員がインタビューし、その関連本を紹介しています。

(図書委員会鍵係チーフ)

2018/03/05

本日、『鍵 第88号』を発行しました。 今回のテーマは「題名買いした本」、担当は1・4・5年生です。 本屋さんで、「この題名面白い!」「どんな内容なのか気になる。」などと思ったことはありませんか?今回は実際に題名を見ておもわず手に取り、買ってしまった本をご紹介します。題名と一口に言っても、それだけでは内容が想像できなかったり、深い意味が込められていたりと著者の思いが詰まっています。様々なジャンルが溢れる本の世界を、題名とともにじっくりお楽しみください。

2018/01/12

本日、『鍵 第87号』を発行しました。 今回のテーマは「表紙買いした本」、担当は2・4年生です。
本屋さんで、「この表紙良いな」などと思ったことはありませんか?今回は実際に思わず表紙を見て手に取り、買ってしまった本をご紹介します。表紙と一口に言っても、タイトルから連想できるものや本を最後まで読まないと表紙の意味が理解できないものなどがあります。様々なジャンルが溢れる本の表紙の世界を、じっくりお楽しみください。

※『鍵 第86号』テーマ「自然」、担当1・5年生もあわせてご覧ください。

(鍵係)

2017/07/06

本日、『鍵 第85号』を発行しました。今回のテーマは「魔法」、担当は2・3・5年生です。
幻想的な世界に引き込まれるファンタジーものから、リアルな魔法使いたちの生活を描いているものまで、たくさんの「魔法」を集めました。
意外と知らない魔法の世界。有名なあのお話も本でもう一度読み直してみるともっと面白いはず。あなたも現実を抜け出してみませんか? 

2017/06/02

本日、『鍵 第84号』を発行しました。テーマは「動物」、担当学年は3・6年生です。

ペットや街中でよく見かけるハトやカラス。私たちの周りには常に沢山の動物がいます。今回はそんな動物たちに焦点を当てた本を集めてみました。
最近ブームが来ている猫はもちろん、リスやカラスなど、ユニークな動物も登場してきます。一言に「動物」とは言ってもありとあらゆるジャンルの本があります。様々なジャンルが溢れる本の動物園を、じっくりお楽しみください。

(鍵担当:6年生)

2017/03/03

本日、『鍵』第83号を発行しました。今回のテーマは、ファンタジー。あなたも一度は聞いたことあるタイトルの本があるかも。 一瞬にして私たちを不思議な世界に連れて行ってくれる。たまには現実を離れて素敵な世界に引き込まれて、ドキドキわくわくはらはらしてみては?そんな本を紹介しています。 お気に入りの一冊を探してみてね。

2017/01/17

 1/9に『鍵』第82号を発行しました。今回のテーマは「女子力」、担当は2・4年生です。毎日女の子に囲まれて生活していると、逆に女子力とは何かよく分からなくなってしまうものではないでしょうか。「女子力ってどんなチカラ?」と聞かれると答えられない人も多いのでは、と思います。そんな私たち「女子校生」だからこそ、これからを「女子」として胸を張って生きていける役に立つような本を選びました。女子力に自信がある人もない人も、この機会に「女子力」について考え直してみませんか?

2016/09/26

9/23(金)に『鍵』第81号を発行しました。担当は1・5年生、テーマは「日常」です。
私たちは毎日、日々を何気なく過ごしています。特に学校であれば、いつも通りに授業やテストを受けて、友人と話して、同じような毎日を過ごしているなと感じる人も少なくないのではないでしょうか。それが「日常」であり、今回のテーマです。日常は人によって変わってきますし、その中での幸せや悲しみも人それぞれです。ここで様々な日常を感じ、あなたの日常も今一度見つめ直してみてください。

2016/07/07

7月5日に、『鍵』第80号を発行しました。テーマは「こころ」、担当は2・3・6年生です。

私たちは日々、いろいろなことを考え、様々な気持ちになりながら生きています。しかし心とは何かと聞かれても、はっきりとわからない人がほとんどではないでしょうか。今回の鍵のテーマは「こころ」です。登場人物の心を描いた小説、科学的に心を研究した本、心を考察した本など。身近ですが、わかりにくい心についての様々な本が揃っています。人間ならば誰でも持っている心。一度じっくりと考えてみてください。

(鍵係)

2016/06/03

 本日、『鍵』第79号を発行しました。担当は3・6年、テーマは「メディア化」です。
 ドラマ、映画、アニメなどになった作品が載っています。一度見たことのある作品でも原作では違った世界が広がっているかも。たくさんのジャンルの本が広がっている今回の『鍵』。ぜひお気に入りの一冊を見つけ、そこから広がっていく作品群を味わいつくしてみてください。

2016/03/04

 本日、『鍵』第78号を発行しました。担当は2・4年、テーマは「成長」です。

 成長とはなんでしょうか。それはきっと一人一人違う物語。今回紹介されている本には様々な成長物語が描かれています。ときにハラハラしたり、主人公たちの成長に感動したり。一年も最後に近づいている今、たくさんの主人公達の真っ直ぐな成長にふれてみませんか。

2016/01/15

 本日『鍵』第77号を発行しました。担当は1・5年生、テーマは「色気より食い気」です。

 「食欲」をベースに何か良い文句はないだろうかと模索し、「恵泉生なら「色気より食い気」じゃない?」という一言に全員が同調してこうなりました。気軽に楽しめる本も多数ラインナップされています。

 

 『鍵』第76号は、テーマが「推理小説」、担当が1・3・5年生で、9月25日に発行いたしました。

 小説のジャンルの中でも一際人気のあるミステリー。今回は古今東西、私達のおすすめの一冊を選びました。メディアセンターにはここに載っていない推理小説もたくさんあります。ぜひお気に入りの一冊を探してみてください。

2015/07/02

 本日『鍵』第75号を発行いたしました。担当は2・4・6年生、テーマは「青春」です。

 青春というものは今だからこそ味わえるものだと思います。今回、このテーマを選んだのはそういった限られた青春を本を通じてさらに感じてほしいと思ったからです。内容は学校に関するものに偏ってしまいましたが、少しでも興味のある本があったらぜひメディアセンターに足を運んでみてください。

 

 『鍵』第76号は、テーマが「推理小説」、担当が1・3・5年で、9月25日に発行いたしました。

 小説のジャンルの中でも一際人気のあるミステリー。今回は古今東西、私達のおすすめの一冊を選びました。メディアセンターにはここに載っていない推理小説もたくさんあります。ぜひお気に入りの一冊を探してみてください。

2015/05/29

本日、『鍵』第74号を発行しました。

「これから発見することがたくさんあるって素敵だと思わない?」

――これは『赤毛のアン』にある一節です。

晴れて図書部から図書委員会になり、一番最初の活動がこの『鍵』の発行でした。テーマが「一番好きな本」ということで、いつも以上に熱意と愛情の()もったものになったと思っています。

この『鍵』から、みなさんに素敵な本の発見があれば幸いです。

2015/03/17

 今年は戦後70年、阪神淡路大震災から、また、地下鉄サリン事件から20年、そして記憶にも新しい東日本大震災から4年が経ちました。これらのことからちょうど今私たちは歴史の節目にいるとわかります。だから、この機会に歴史に関連する本を読むことが大切です。

 「過去を振り返ることは、将来に対して責任を負うこと」-ヨハネ・パウロ2世 ローマ法王 1981年in広島-

という言葉があるように。

 今回の『鍵』第73号は「歴史」をテーマに、3年生と5年生が担当しました。様々な時代背景の本を紹介しています。ぜひ、この中から興味のある本を読んでみてください。

2015/01/23

本日、鍵第72号を発行いたしました。

2014/12/03

鍵 第70号(担当1・6年) テーマ「数」 発行日:9月19日

鍵 第71号(担当2・6年) テーマ「夢」 発行日:11月28日

発行しました。

2014/07/03

本日、鍵第69号を発行いたしました。

今回は3・4年生が担当でした。どちらの学年も、テーマを決める段階から積極的に取り組むことができました。話し合いの結果、テーマは「夜」に決まり、今回の鍵には幻想的な本がたくさん集まっています。是非本を選ぶ参考にしてください。

3年生鍵係

2014/06/06

 図書部は、より多くの方にメディアセンターに足を運んでもらうため、隔月で「鍵」を発行しています。第68号となる2014年度第1号は5月30日に発行しました。

担当学年は2年生徒5年生で、2年生は「家族」、5年生は「美」を各々テーマとして担当学年の図書部員が心からみなさんにお勧めしたい本を選び紹介しました。

鍵 第68号(担当2・5年)